- クラウド型のため、お客様WEBサイトへの通信の振り先を本サービスに切り替えるだけで、1週間程度で稼働開始が可能です。
- 導入時のWEBサイトの停止も行わないため、ビジネスを止めずにセキュリティを強化できます。
クラウド型WAF市場
12年連続シェアNo.1※
クラウド型WAFサービス【スキュータム】
圧倒的な検知性能と、運用負荷の軽減により
恒久的なセキュリティ対策を実現するクラウド型WAFサービス
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※ 富士キメラ総研刊『2018ネットワークセキュリティビジネス調査総覧(2014年度〜2021年度)』、株式会社アイ・ティ・アール刊『ITR Market View: サイバー・セキュリティ対策市場(2012年度〜2020年度)』、デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社( 旧:ミック経済研究所 )刊『外部脅威対策ソリューション市場の現状と将来展望 2022年度、2021年度』、『情報セキュリティマネージド型・クラウド型サービス市場の現状と展望(2010年度〜2020年度)』
広がるサイバー攻撃の脅威
サイバー攻撃の矛先が中小企業にも拡大
セキュリティが強固な大企業を直接狙わず、サプライチェーン上のセキュリティが脆弱な中小企業を踏み台にした攻撃が増加。
しかもWEBサイトを狙った攻撃が増加
大企業に比べ中小企業の場合、セキュリティ対策がほどこされていないWEBサイトが多く、格好の標的となる。
こんなお悩み、ありませんか
今すぐにでも対策が
必要なのはわかっている…!
- 長期のシステム停止(売上減少・機会損失)
- 多額の賠償金
- システム復旧費用、対策費用
- 取引停止・社会的信用の失墜
対策は必要だが
目先の課題が山積している…!
- 業績や資金繰り(人件費や原材料高騰)
- 不透明な社会情勢
- 制度改正や各種規制への対応
- 採用難や後継問題…
中小企業にとって
高い導入ハードル…!
セキュリティサービスの製品選定から導入・運用まで、中小企業には大きなハードルとなります。しかも、対策をしていても攻撃を受ける可能性は残ります。しかし、対策の有無によって被害規模やその後の影響は大きく変わります。
万一突破されても被害は限定的
- 説明責任を果たせる
- 賠償、訴訟リスクの軽減
- 事業の継続性確保
- 信用失墜
- 賠償責任の増大
- 取引停止、契約解除
- 経営危機に直結
クラウド型WAFサービスとは
WAFはWEBアプリケーションファイアウォールの略称で、インターネット上で"盾"となり、正常な通信を通しながら、WEBサイト特有の脆弱性を狙った不正アクセス(攻撃)を検知してブロックします。クラウド型のため、自前の機器を追加する必要がなく、手軽かつ低コストで導入でき、より安全なWEBサービスの提供を実現します。
具体的にWAFで防げる被害
情報漏えいによる
賠償・信用失墜
訪問者がウイルス感染したり
不正ページに誘導される
自社サイトやECサイトが
停止し、売上損失や顧客離れが発生
既存ファイアウォールでは
対策不足?
ファイアウォールとWAFとでは守る範囲や仕組みが異なります。ファイアウォールはネットワークの入口で不正な通信を遮断し、WAFはWEBアプリケーションの脆弱性を狙った攻撃からサイトを守ります。
- SQLインジェクション
(データベースを盗み出す攻撃) - クロスサイトスクリプティング
(サイトに悪意のあるコードを仕込む)
- 不正アクセス
(外部からの不審な通信) - ポートスキャン
(空いている入口を探す)
WAFを導入していない、ということは人の出入りの多いショールームや店舗にセキュリティ対策をしていないのと同じです。
昨今のセキュリティ対策においては「多層防御」という考え方がとても重要です。
数あるWAFサービスの中でも
なぜScutumなのか
中小企業でセキュリティサービスの導入が進まない理由・・・
- 管理者不在、知識不足
- 導入の手間や運用負荷を懸念
- 導入や運用にかかる費用を懸念
圧倒的な検知性能
(高度なAI型WAFエンジン)
- 独自のAIエンジンにより誤検知を大幅に減少。
- ゼロデイ攻撃(脆弱性が発見された直後に行われる最新の攻撃)に対しても、研究チームと開発チームの連携により迅速に対応します。
年間誤検知対応数
(総数・1サイト平均)
推移 2011–2019
検知性能が高い
(=誤検知が少ない)とは
WAFの役割は不正な通信をしっかりブロックし、正常な通信を通すこと。つまり「止める」ではなく「見分ける」ことです。
つまり、誤検知が少ないということは、WAFとしての性能を発揮しており、かつ正常な通信を通すためのチューニング作業が必要ないため、手離れの良い運用を実現できます。
注:「誤検知」は正規通信の遮断など、正常な通信を中断させる誤判定を指します。
参考:AI搭載WAFエンジンの機能と効果 (SCUTUM) https://www.scutum.jp/details/ai_waf.html
運用・管理の負担軽減
- Scutumには、導入時や運用時のサポートなども基本費用にすべて含まれています。
- ご利用者様側でのWAFの設定や管理は不要です。
迅速かつ容易な導入
明快な料金体系
お客様のWEBサイトへのアクセス状況
(トラフィック量)に合わせて
最適な料金体系
をご選択いただけます。
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WAFサービスの価格の決め手は?
WAFサービスの選定に際し、ランニングコストだけに注目しがちですが、導入後の運用コスト(運用負荷)の差に注目してください。運用負荷の高いサービスは、結果としてトータルコストを押し上げる可能性があります。Scutumならお客様の負荷を最小限に抑え、セキュリティ対策を効率的に実現できます。
月次レポート
月間の攻撃情報や総括コメントに加え、「Scutum」全体で観測したサイバー攻撃動向もレポートします。
SaaS型(クラウド型)
WAFサービスのトップブランド
Scutumの導入実績
クラウド型WAF「Scutum」は、2009年のサービス開始以来、金融機関や公的な機関を含む業種・規模・業態を問わず多くのWEBサイトに幅広く導入いただいております。
クラウド型WAF市場
12年連続シェアNo.1
- 独自のAIエンジンにより誤検知を大幅に減少。
- ゼロデイ攻撃(脆弱性が発見された直後に行われる最新の攻撃)に対しても、研究チームと開発チームの連携により迅速に対応します。
- 富士キメラ総研刊
- 2018ネットワークセキュリティビジネス調査総覧(2014年度〜2021年度)
- 株式会社アイ・ティ・アール刊
- ITR Market View: サイバー・セキュリティ対策市場(2012年度〜2020年度)
- デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社( 旧:ミック経済研究所 )刊
- 外部脅威対策ソリューション市場の現状と将来展望 2022年度』2021年度
- 情報セキュリティマネージド型・クラウド型サービス市場の現状と展望(2010年度〜2020年度)
他社クラウド型WAFとの比較
| 比較項目 |
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|---|---|---|---|
| 防御性能 |
・ゼロデイ攻撃の実績有 |
・IPアドレスベースでの防御 |
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| 可用性 |
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※海外リージョン含む |
| WAFの運用 |
・誤検知率の低さ |
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| パブリッククラウド との親和性 |
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| 価格 |
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・為替リスクあり |
| 価格 |
・技術サポートサイトあり |
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